むにの徒然草

働くおかんとそれを支える愉快な家族の日常

2007.11.28 Wednesday

10月某日

10月 9日から本格的に里帰り中です。
予定日10日前ですが、三人目ですが、まだ産まれていません。

検診の度にいつ陣痛来てもおかしくないから…も言われ飽きました。
長男坊も次男坊もそういわれ続けて予定日超えだったので…
昨日長男坊の七五三も無事済ませ、本当にいつ産んでも良くなりました。
当の本人はちっともあせっていませんが、体がしんどくて「早く産みたい!!」のが本音です。
母は今までにない大きなおなかの私を必要以上に心配しているようです。

毎度思うことですが、母体の大きさにかかわらず、胎児ちゃんはみなほぼ同じ大きさ…なんだか不公平です。
胎児ちゃんはエコーでは、通常サイズとのこと。信じるしかありませんが、「陣痛で苦しむだけ苦しんで、帝王切開というパターンだけは避けたいです」と主治医と主人に頼んでいます。

おまけに弟のお嫁さんが25日に帝王切開で二人目を出産することになり、甥っ子も先週から実家にショートステイ中。
うちの次男坊とは8日しか違わないので双子のようです。
うちの子たちが私のことを「かあちゃん」と呼ぶので甥っ子も私を「かあしゃん」と呼び出しました。※彼はお母さんのことをママと呼びます。
おかげで知らない人からは、すでに三児の母だと見られております。
毎日三人の幼児相手にバタバタです。

助産婦さんは産気づくようにもっと動いてといいますが、これ以上うごけませーん。
最後の妊婦生活もあわただしく終わりそうです。

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